[08.02.06]大分県立工科短期大学校と大分県信用組合は包括連携協定を締結しました
大分県立工科短期大学校と大分県信用組合は地方創生に係る包括連携協定を締結しましたのでお知らせいたします。
大分県立工科短期大学校は機械、電気・電子、建築のコースを設置し、専門的な教育のもと、ものづくり技術を担う若者を社会に送り出しております。
また、当組合は大分県の地域金融機関として県内高等学校への教育支援や企業との交流支援など、上記課題解決に向けた取組を現在強化しているところであり、本取り組みについては特に製造業などの企業からのニーズが高まっております。
このたび、両組織がそれぞれの専門的な知見・ノウハウを活かし学生への教育支援、県内中小企業との交流や地域への人材供給など、大分県の持続可能社会実現に向けて協力することとなり、下記の通り協定締結の運びとなりました。
記
- 1. 協定締結日
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令和8年2月3日(火)
大分県信用組合 支店長会議室にて - 2. 出席者
- 大分県商工観光労働部長 小田切 未来 様(ご来賓)
- 大分県立工科短期大学校 校長 足立 英二 様
- 大分県信用組合 理事長 𠮷野 一彦
≪包括連携協定締結・調印式の模様≫
当組合𠮷野理事長㊧・大分県立工科短期大学校 校長 足立 英二 様㊨
集合写真
当組合理事長とご出席の皆様