けんしんからのお知らせ

[04.07.07]玖珠町、一般社団法人おおいたスペースフューチャーセンター、大分県信用組合との包括連携協定を締結しました

大分空港はアジア初の水平型宇宙港として、本年から人工衛星の打ち上げが開始される予定であり、設備投資や交流人口の増加等大分県経済に大きな影響をもたらすものと期待されます。今般、大分空港が宇宙港としての機能を備えるにあたり、衛星データを活用した玖珠町における農林業・教育・観光の一層の振興を図るため、玖珠町と一般社団法人おおいたスペースフューチャーセンター、当組合の三者で地方創生に係る包括連携協定を締結しましたのでお知らせします。

1. 締結日
令和4年7月4日(月)
大分県信用組合 支店長会議室にて
2. 出席者
玖珠町 町長 宿利 政和 様
一般社団法人おおいたスペースフューチャーセンター 理事長 森 秀文 様 
大分県信用組合 理事長 𠮷野 一彦 他
3. ご来賓
大分県知事代理 大分県西部振興局長 河野 圭史 様
大分県商工会連合会 副会長・玖珠町商工会 会長 原 孝彰 様
一般社団法人大分県測量設計コンサルタンツ 理事・公月測量設計株式会社  代表取締役  小野 浩信 様
4. 目的・協力内容

≪包括連携協定締結・調印式の模様≫

写真左から 当組合 𠮷野理事長玖珠町 宿利町長様おおいたスペースフューチャーセンター 森理事長様
写真左から 小野代表取締役様大野議長様𠮷野理事長宿利町長様河野局長様原会長様森理事長様髙山専務理事様