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[28.02.17]由布市との「地方創生の実現に向けた包括連携」について

 大分県信用組合(理事長 吉野一彦)と由布市は、このたび、2月16日付けで「地方創生の実現に向けての包括連携協定」を締結しましたので、お知らせいたします。今回の包括連携締結により、由布市の地域社会の維持・発展に向け、地域金融機関として連携協力してまいります。
 なお、当組合が地方自治体と「地方創生の実現に向けての包括連携協定」を締結するのは今回が12市町村目となります。
 当組合は、「地方創生の実現に向けての取組」を積極的に行い、今後も地方自治体との連携を深めながら、地域のお客さまのお役にたつ金融サービスの提供に努め、活力ある大分県の維持・発展に努めてまいります。

1.包括連携の目的
由布市と大分県信用組合の双方に関する理念および「地方創生」の実現に向け、相互に協力を行い将来にわたり「活力ある由布市」を維持することを目的としています。本連携の趣旨のもと、当組合は由布市に金融サービスの提供及び整備を図ってまいります。


H28.2.16 調印式の様子

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